株式会社 ビック消防設備

民泊開業者様へ|沖縄・読谷村/沖縄本島全域対応

民泊開業者様へ

施工事例

民泊開業者様へ

For vacation rental owners

赤瓦屋根の沖縄の民泊用の住宅

株式会社ビック消防設備は、民泊の開業に必要な消防設備の設置から、書類作成・消防署への提出・検査の立ち会いまで行っております。

民泊は、宿泊者様にとって特別な体験の場です。その安心と安全を守るために、開業後の保守点検まで続けてお受けします。費用面のご相談・調整も承っております。

承っているご相談

Our services

スーツケースが置かれた民泊の玄関

・民泊の開業に必要な消防設備の設置
・消防に関する各種の申請についての助言・書類のお手伝い
・書類作成・消防署への提出・検査の立ち会い
・開業後の保守点検

民泊で必要になる消防設備

Fire equipment

客室の天井の住宅用火災警報器と消火器

民泊は、建物の規模や間取り、宿泊人数によって必要な消防設備が変わります。

建物によっては、自動火災報知設備・誘導灯・消火器などが必要になる場合があります。どの設備が必要になるかの確認から承りますので、まずはご相談ください。

開業までの流れ

Flow

住宅の間取り図と確認用のチェックリスト

1

お問い合わせ

お電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。物件の住所・間取り・宿泊人数をお伺いします。

2

現地の確認

建物を確認し、必要になる消防設備をご説明します。

3

お見積り

設置する設備と費用をお見積りとしてご提示します。お見積りは無料です。費用面のご相談・調整も承ります。

4

消防設備の設置

消防設備士の国家資格を持つスタッフが、必要な設備を設置します。

5

書類作成・消防署への提出・検査の立ち会い

必要な書類を作成して消防署へ提出し、消防の検査に立ち会います。書類の種類や提出の時期は、建物や手続きによって異なります。

6

開業後の保守点検

開業後も、設備が正しく使える状態かを定期的に点検します。

費用の考え方

Cost

電卓とノートと鍵が置かれた机

費用は、建物の規模や間取り、必要な設備の種類と数、すでにある設備の状態によって変わります。そのため、ホームページ上で一律の金額をお示しすることはいたしません。

物件の状況をお伺いしたうえで、お見積りをご提示します。お見積りは無料です。

よくあるご質問

FAQ

天井に火災警報器がある民泊の客室

Q.どの消防設備が必要か分かりません。

A.

建物の規模や間取り、宿泊人数によって変わります。どの設備が必要になるかの確認から承りますので、お気軽にご相談ください。

Q.消防署への書類の提出もお願いできますか?

A.

はい。書類作成・消防署への提出・検査の立ち会いまで行っております。

Q.開業後の点検もお願いできますか?

A.

はい。開業後の保守点検も続けてお受けします。

Q.費用はどのくらいかかりますか?

A.

建物の規模や必要な設備によって異なります。お見積りは無料です。費用面のご相談・調整も承ります。

Q.読谷村以外の物件でも対応してもらえますか?

A.

はい。読谷村を拠点に、沖縄本島全域へ対応しております。

設備の設置については消防設備工事のページを、開業後の点検については消防設備点検のページをご覧ください。

CONTACT

お問い合わせ

受付時間:9:00~17:00
【定休日】日曜日

098-989-5620

     お電話・メールにて、お気軽にご相談ください。